体のための水素水選び

老化や病気の元である「活性酸素」を撃退する手段

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水素水製品を比較

私が選んだ水素水!

水素水を選ぶうえで、ここまで水素含有量と容器に着眼しました。次に気になるポイントは、価格です。またpH(ペーハー)にも注目しました。pHは、人体の体液に近い7.4前後の中性が良いとされているそうです。

下の図にで価格をまとめましたが、ここで気をつけなければならないのが水素の含有量に対する価格です。主成分によって製品の優劣は決まるので、この表では水素1mgを摂取するために必要な価格も示しています。

「水素水」製品を比較してみました

製品名 形態 容量(ml) 水素含有量(ppm) pH 価格 水素1mgの価格
管理人オススメ!!
真・水素水
アルミパウチ 300ml 1.6 中性 500円 1,050円
水の元素 アルミパウチ 300ml 1.0~1.2 不明 350円 1,170円
ハイウォータ&minus500 アルミパウチ 500ml 0.7 中性 525円 1,500円
ミラクルスプリング アルミ缶 500ml 1.4 中性 1,050円 1,500円
H4O−600mV アルミパウチ 230ml 1.0~1.5 弱アルカリ性 500円 1,830円
「水素豊富水」クリスタルティアーズ アルミパウチ 300ml 0.5 中性 300円 2,000円
水素含有水ドクタープラス アルミパウチ 500ml 0.9 弱アルカリ性 1,050円 2,330円
からだにやさしい水素水 アルミパウチ 300ml 0.35~0.45 中性 250円 2,380円
エコワのおいしい水素水 アルミパウチ 500ml 0.35~0.45 中性 473円 2,700円
おいしい水素水 アルミパウチ 500ml 0.35~0.45 中性 525円 3,000円
水素たっぷりのおいしい水 アルミパウチ 300ml 0.35~0.45 弱アルカリ性 525円 3,000円
アクア・サンタマリア アルミパウチ 500ml 0.35~0.45 中性 600円 3,000円

今回、比較した商品の容器は、ほとんどがアルミパウチでした。容量は300~500mlがメインで、各製品のサイトを見ると、1 日1~2本の摂取を勧めているところが多くありました。生成方式については、水素ガスを混入させる方式を取っているところが多く、またサイトを見るだけでは不明な製品もありました。

私が1位に選んだのは「真・水素水」です

さて、ご覧のとおり水素1mgあたりの値段は『真・水素水』が一番お安かったです。その生成方式は電気分解方式を取っているとサイトにありました。マグネシウム反応で生成するスティックタイプの製品もあるようです。

私が水素水を選ぶ上で着目したことは、以下の4点。

  • 水素含有量/水の元素、真・水素水、H40−600mV、ミラクルスプリング
  • 容器/ほとんどの製品がアルミパウチを使用
  • 水素1mgを摂取する際の価格/真・水素水、水の元素
  • pH/すべての商品が中性

これらを考慮しても、真・水素水』は選んで間違いない商品なのかな、と思います

やはり水素が豊富に含有されていて、水素1mgを摂取するために必要な価格がもっとも安かったことが決め手になりました。どうせ飲むなら、水素をたくさん摂りたいと思ったからです

電気分解方式の生成方式も惹かれた点です。この方式を取った水素水は、開封後も長く性能を維持することがわかっているそうです。HPを見ると独持の電気分解方式が特許を取得していること、また製品を作るうえで細かい検証をしていることもわかり、安心に思えた点も大きいです。

アルミパウチも4層になっており、細心の注意を払っている印象があります。水素をできるだけ多く、逃さないように摂る工夫がされていると思います。

次項では、『真・水素水』を実際に飲んでレポートしたいと思います。

 
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